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旅先のお宿の写真を投稿しよう♪「Hotel.jp」 

 

2008年08月21日

羅臼温泉 熊の湯(北海道羅臼)

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無料で入れる共同浴場です。
温泉愛好家の方の寄付で運営されているようです。

とても素朴な良い温泉です。
いい気分(温泉) 泉質は抜群。

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「男性風呂にはマナーを注意する人がいる」とあるサイトに書かれていましたが、私たちが訪れた時にもマナーにうるさい方が来ていたそうです。

ちょうど夫が男性風呂に入っていた際、湯の温度が熱すぎて、なかなか入れない若者2人が、ヒザから下だけお湯につかっていたそうです。
すると、地元の方らしきおじさんから
「ここは足湯じゃねぇんだ!入るのか入らないのかはっきりしろ!」と怒られたそうです。

それはひどすぎる!
熱い湯に入れない人は入るなってこと?!

はっきり言って、ここのお湯は熱すぎます。
熱い湯に慣れていないと、なかなか入ることができません。
私もしばらく足だけ浸かって、徐々に慣らしてから全身浴をしました。

足湯をして、何が悪いの?!
マナーが悪くて注意されるなら仕方ないけど、これは行き過ぎだと思います。

地元の方が運営している温泉、私たち観光客は「入らせて頂く」立場なので強くは言えませんが、もう少し寛容に、もう少し気持ち良く使わせていただけたら良いのに・・・と思います。


【 羅臼温泉 熊の湯 】
住所:北海道目梨郡羅臼町湯の沢国有林

国道344号沿いのキレイな川のほとりにあります

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タグ:温泉
posted by やすぴー at 10:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【北海道】温泉

2008年02月06日

登別温泉

1年前(2007年2月)の話ですが、登別温泉(北海道登別市)へ行きました。
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いい気分(温泉) 登別温泉は、11種類の泉質からなる世界的にも珍しい温泉です。
食塩泉、硫黄泉、重曹泉、酸性泉、明礬泉、緑礬泉
放射能泉、苦味泉、石膏泉、芒硝泉、鉄泉


源泉が密集している「地獄谷」では、毎分3,000リットルの湯が噴き出ています。

本 Wikipedia 登別温泉 より 

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ルスツスキー場から車でアップダウンの激しい山道を通って登別温泉へ行ったため、山奥の秘境の地かと思ったら・・・・
近くに登別インターがあり、千歳空港まで車で1時間弱。
結構便利な所でした。

登別温泉にはたくさんの温泉旅館があります。
ホテルによって、引いている温泉の種類が異なるようです。

私は「ホテルゆもと登別」で日帰り入浴(1,000円)をしました。
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ホテルゆもと登別は、硫黄泉、食塩泉、酸性鉄泉、酸性鉄泉+食塩泉の温泉を楽しめます。

硫黄泉 乳白濁の露天風呂
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お肌つるつるっぴかぴか(新しい) とっても良かったです。

登別温泉

タグ:温泉
posted by やすぴー at 10:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【北海道】温泉

2008年02月02日

ニセコ東山温泉

いい気分(温泉) ニセコ東山温泉は、ニセコ東山プリンスホテル内にある温泉です。
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宿泊客でなくても、1,000円で利用できます。

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晴れた日は、露天風呂の真正面に羊蹄山が見えます。
サイコーのロケーションで、旅の疲れ、スキーの疲れが癒されました。
新館露天風呂の前には大きな池があり、鯉が優雅に泳いでいます。

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(撮影日−2007年1月22日)

【 ニセコ東山温泉 】
住所:北海道虻田郡ニセコ町東山温泉 ニセコ東山プリンスホテル内
電話番号:0136-44-1111
営業時間:11時〜翌9時
料金:1,000円(宿泊者は無料)
泉 質:ナトリウム-炭酸水素塩-硫酸塩泉
詳細:楽天トラベル ニセコ東山プリンスホテル



タグ:温泉
posted by やすぴー at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【北海道】温泉

2008年01月30日

ニセコひらふ温泉 ゆころ

いい気分(温泉) ニセコひらふ温泉 ゆころは、
ニセコひらふのペンション街から歩いて行ける便利な場所にあります。

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スキーシーズンのニセコには、たくさんのオーストラリア人が訪れています。
ゆころにもたくさんのオーストラリア人がお風呂に入りに来ていました。
日本人よりも多かったです。
オーストラリアンは、タオルを頭にのせてお風呂に入ったり、
背中の流し合いをしたり、日本人よりも日本人っぽかった。

湯舟での飲食を禁止している所もありますが、
ゆころは露天風呂へ缶ビールの持ち込みOKです ビール

yukoro.jpg yukorouchi.jpg
ニセコ温泉郷より画像引用


【 温泉 ゆころ 】
住所:北海道虻田郡倶知安町山田163
電話:0136−23−3434
日帰り入浴営業時間:12月〜3月は午後2時〜午後10時半
(4月〜11月の平日は、午後5時〜午後9時半、土日祝は午後2時〜午後9時半)
日帰り入浴料金:600円
泉質:ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
posted by やすぴー at 17:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【北海道】温泉

ニセコ昆布温泉 鯉川温泉旅館

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いい気分(温泉) ニセコ昆布温泉 鯉川温泉旅館へ行ってきました。
鯉川温泉旅館『日本秘湯を守る会』の会員宿です。

※鯉川温泉旅館を訪れたのは、今回で2回目。
上の写真は2006年2月に撮影したものです。


ニセコモイワスキー場、アンヌプリスキー場の近くにあります。
ニセコ駅からは、バスで25分。

レトロな建物が良いです。
内湯ひとつと露天風呂ひとつ。
自動販売機で缶ビールを買って、露天風呂で飲みましたビール
極楽、ごくらくっexclamation

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※2008年1月26日撮影

お湯はにごっっていて、粘土のような色。
身体が芯から暖まり、お風呂から出た後もしばらくポカポカでした。

トイレが1つ、洗い場が3つしかないので、順番待ちしました。
更衣室も狭いです。
時間に余裕を持って行くか、お風呂に浸かるだけのつもりで行ったほうが良いです。

【 鯉川温泉旅館 】
住所:北海道磯谷郡蘭越町湯の里592
電話:0136−58−2111
日帰り入浴営業時間:午前10時〜午後9時
日帰り入浴料金:500円
泉質:含土類ー食塩泉
ホームページhttp://www.d1.dion.ne.jp/~koikawa/index2.html
posted by やすぴー at 16:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【北海道】温泉
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